
沖縄の中小企業・観光/BtoC事業者のための ビジネスAIスクール
一緒に案を考える。
そして、その場で作る。
教材ではなく、あなたの会社の実データを持ち込んでください。
毎月、実際に動くものを1つ作って持ち帰る12ヶ月です。

WHY WE BUILD, NOT TEACH
なぜ座学にしないのか
AIは、あなたの会社の泥臭いデータを知らないと役に立ちません。
一般的な事例で学んでも、自社に持ち帰った瞬間に手が止まります。予約の取り方も、伝票の形も、 お客様が使う言葉も、会社ごとに違うからです。効くAIと効かないAIを分けているのは、モデルの性能ではなく現場の知識です。
だから講義室に教材を持ち込むのではなく、あなたの会社の実データを持ち込んでもらいます。 実際の問い合わせ文、実際の予約表、実際の日報。それを教材にして、その場で作ります。
これは海外で Forward Deployed Knowledge(現場に入り込んで得た知識) と呼ばれ、 大企業向けAIで成果を分ける鍵とされている考え方です。ただし人を送り込む形はコストが重い。 そこで当スクールは逆にして、あなたが自分の現場を持って来る形にしました。
そして、知識は溜まっていきます
第1期の6社の現場で分かったことは、整理して第2期の教材になります。 期を重ねるほど、沖縄のBtoC事業に本当に効く型が濃くなります。 第1期の受講料を抑えているのは、ここに一緒に付き合っていただくからです。
WHAT REMAINS
1年後、会社に残るもの
受講証ではありません。実際に動くものと、社内で回す仕組みです。
動いている仕組み 12個
毎月1つずつ、その場で作って持ち帰ります。話を聞いただけの月はありません。
業務棚卸しマップ
会社の仕事をA〜Dの4ゾーンに分け、AI向き/人向きを色分けした1枚。
自社専用プロンプト集
あなたの会社の言葉で書かれた、そのまま使える指示文のセット。
社内で回す手順書
社長がいなくてもスタッフが回せる形。ここまでやって卒業です。
教室で学ぶスクールではありません。毎月1つ、作って帰るスクールです。

WHO WE ARE
教えるのが、34年の本業です
相川浩一(沖縄コミュニケーションサービス株式会社 代表取締役)。 PADIコースディレクターとしてプロを200名以上育成、受講生は2,000人を超えます。 観光・アクティビティ34年、延べ5万人を自ら接客し、いまも11ブランドを現役で運営しています。
AIを教える人は増えました。でも、自分で予約を埋めたことがある人は、多くありません。
プロフィールを見るOUR OWN LAB
教える前に、自分の会社で作っています
数字が動かなかったものは、授業でも扱いません。



